| Q1 |
どういう人達を対象とする塾ですか? |
| A1 |
学年で言えば、大学受験の現役生(高1〜高3)を対象としています。浪人生は在籍しておりません。2005年4月より<中学部>を開講致しました。
学校別では、現在は主に次のような高校の生徒が秀門会で学んでいます。
(国立)
筑駒・筑大附・学大附・お茶大附
(私立)
開成・麻布・武蔵・巣鴨・駒場東邦・暁星・城北・本郷
桜蔭・女子学院・雙葉・浦和明の星・東洋英和・共立・光塩
恵泉・頌栄・豊島岡・白百合・東京女学館・立教女学院 ほか
(公立)
浦和・浦和一女・千葉・東葛飾・日比谷・西・戸山・小石川・竹早・両国 ほか
(順不同)
レベル的には、現在の高3生の志望校は、大半が国立・私立の難関校(東大・京大・東工大・一橋大・早慶・上智など)または医学部・薬学部などです。
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| Q2 |
カリキュラム終了後はどうなるのですか? |
| A2 |
カリキュラム終了後も質問・面接は随時受け付け、最後まで責任を持って指導します。カリキュラムを高3の11月までとしてあるのは、それ以降は社会や理科の追い込みに全力を挙げねばならない時期であり、それまでに英語と数学を完成させておくべきだと考えるからです。 |
| Q3 |
英語・数学以外の科目はないのですか? |
| A3 |
秀門会のスタッフは受験の猛者ぞろいです。英語・数学以外の科目でも非常に優秀な者がたくさんいます。しかし我々は開講する以上は最高の授業でなければならないと考えています。単にその科目に秀でた者を講師に迎えるだけでは不十分です。授業内容・カリキュラム等すべての面で優れたものでなければなりません。従って英語・数学以外の科目は原則として、授業という形式ではなく、勉強方法のアドバイス(面接形式で随時行うほか、総合的な「各科目の勉強法」という冊子を配布します)という形で指導して行きたいと思っています。
しかしこのような基準をクリアーし「他塾や予備校に比べて絶対に優れた授業ができる」と判断した科目については、「特別講座」として高2の3学期(1月頃)から開講する予定があります。「特別講座」は自信がなければ開講しないため、来年度の開講科目はまだ未定ですが、参考までに今年度は「物理」「化学」「生物」「世界史論述」を開講し、幸い好評を得ました。 |
| Q4 |
塾の規模や雰囲気は? |
| A4 |
年度によっても異なるため、生徒の具体的な人数は公表しておりませんが、最も広い教室の定員が12人,以下定員10人,8人,6人と4教室あります。小さな塾ですが,1度授業を聞いた後はみな信頼して通ってくれています。必然的に“アットホームな雰囲気”にはなりますが,それは売り物ではありません。我々の誇りは卓越した授業内容とその結果としての高い合格率にあります。 |
| Q5 |
途中での退塾はできますか? |
| A5 |
決められた手続きをとっていただければ、1ヶ月を単位としていつでも退塾することができます(月末で退塾を希望する場合はその月の20日までに事務窓口で退塾の手続きをして下さい)。また1科目だけの退塾もできます。 |
| Q6 |
塾としての実績はありますか? |
| A6 |
<合格実績>のページをご覧下さい。 |